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季節の変わり目は「寒暖差疲労」に注意!!

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2025/04/03



こんにちは、ベンリー岡山南店です♪

朝晩は冷え込んで、日中はポカポカ陽気・・・                    
そんな日が多くなってきました (^^♪                       

季節の変わり目は、朝晩と日中の気温差で体調を崩しやすくなります          
その原因の一つとして「寒暖差疲労」というものがあります!             


◎「寒暖差疲労」とは?   
 

気温の寒暖差が大きいことにより、自律神経の働きが乱れ、体が疲れることを      
「寒暖差疲労」といいます ((+_+))                        

気温の変化に伴い、体は体温を一定に保つため自律神経を働かせて皮膚の血管を流れる  
血液量を調整したり、筋肉で
熱を生み出したり、発汗して体温を下げたりします     
気温差が大きいと自律神経が過剰に働き、大きなエネルギーを消耗して疲労が蓄積し、  
肩こりや頭痛、めまい、倦怠感、
便秘、下痢、不眠などの様々な心身の不調をもたらします
慢性化すると、わずかな気温差でも不調を感じやすくなります             

寒暖差疲労をケアするためには乱れた自律神経を整えて、日常生活に適度な寒暖のリズム 
を作り、自律神経をトレーニング
することが大切です (#^.^#)           

例えば、気温の高い昼は換気で外気を取り入れることで身体を冷やす、逆に気温の低い夜は
温かい飲み物を飲むことで身体を
温めるなどして、1日の中で意識的に寒暖差をつけること
が自
律神経のトレーニングになります                        
この際、急激に身体を冷やしたり温めたりすると逆効果になるので注意しましょう    

自律神経を整えるには、                              
(1)身体の局所(筋肉や内臓)を温める                      
(2)散歩などの運動をする                            
(3)首肩の筋肉をストレッチする                         
(4)身体を温める食べ物を多くとる                        
(5)規則正しい生活(適度な睡眠と朝に太陽の光を浴びること)           
(6)38~41度の湯に首までつかり体の芯まで温め、自律神経の集まっている首を温める 

 このようなことが効果的です!!                         


自律神経は首だけではなく、耳の周りにも集中しています               
耳をつまんで前後に回したりすることも自律神経の働きを整えるのに有効です      


体調管理に気を付けて、この寒暖差を乗り切りましょう!! 

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